【通院記】睡眠時無呼吸症候群の病院に行ってきたの巻

【世紀末闘病記】通院編 闘病記

ヨシヲです。今日は睡眠時無呼吸症候群の病院に行ってきました。

睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群

こちらの投稿にもありますが、私は睡眠時無呼吸症候群です。

CPAP

CPAPを使っており、月イチで通院しています。常連客ですね。

CPAPを使ってさえいれば、無呼吸の回数と時間は確実に減ります。ゼロにはなりませんが、普通の方でも、無呼吸はあるのです。回数が少なく、時間も短いので問題にはならないのです。

私は優良な睡眠時無呼吸症候群患者なので、CPAPは必ず付けて寝ます。先生から毎回褒められます。ちゃんと付けてますね〜って。そりゃそうですよ。だって、付けないで寝ると、頭痛が酷くなるし。付けない方が嫌です。

減量手術

睡眠時無呼吸症候群でこちらの病院に通い始めたのですが、今では内科的なところの主治医(かかりつけ医)です。先日、減量手術(腹腔鏡下スリーブ状胃切除術)をしましたが、事前に相談もしていました。ご自身の患者で、減量手術を受けた方は初めてだそうです。

先生は開口一番「あれ!?痩せた??」と。自分を毎日見ていると良くわからないけど、前回受診した1ヶ月前からは10kg以上痩せてるので、先生の目には痩せて見えたのだと思います。

血圧

血圧を測ったら、上が122くらいでした。術前はだいたい130ちょいでした。術後は、140〜160くらいあって、一時的なものだろうと思っていたのですが、今日病院で122だったのでびっくりしました。

私は手首で測るタイプの安物の血圧計を使っているのですが、先生によると、手首のやつは正確性に欠けると。やっぱり腕に巻くタイプの方が良いらしいです。そりゃそうだよな。病院で使われてる血圧計で手首に巻くやつ使ってるのみたことないですし。腕に巻くタイプの血圧計の購入を検討中です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました